4COLORSの動画作成サービス「PIP-Maker」は、PowerPointの資料をアップロードするだけで、アバターによるナレーション付きのeラーニング動画を短時間で制作できる。ベテラン社員に負担を掛けない若手教育に有効なツールとして、建設業などを ...
WELCS placeは大林組が2022年10月に開発したスマートビルプラットフォーム。照明やカメラなどのIoT機器からデータを収集し、商業施設や工場、病院、ホテルなどのさまざまな建物で一元的に管理/活用できる基盤として実装、提案を進めている。
施工管理サービス「Buildee」や産廃処理のマニフェストを電子化する「e-reverse.com」を提供するリバスタ。直近では、技能者が入退場記録や安全講習会への参加でPayPayで使えるポイントが受け取れる「ビルダーズポイント」、建設現場のCO2 ...
八千代エンジニヤリング、横浜ベイサイドマリーナ、東亜建設工業は、横浜市港湾局と連携し、横浜ベイサイドマリーナの護岸壁面でワカメを繁茂させてCO2を吸収するブルーカーボン創出プロジェクトを開始した。
BIM活用で課題となっているのが情報の不整合や業務の非効率化を招く、設計~生産~施工~維持管理でのデータ分断だ。その解決策は、BIMの情報を管理する基盤となる「CDE(共通データ環境)」の整備にある。“オープンBIM”を掲げる竹中工務店では、他社にな ...
丹青社と米Autodeskは、2022年に締結した「戦略的提携に関する覚書」を2.0に更新した。丹青社は、これまでにBIMの全部署での展開と実プロジェクトにも導入した。新たな提携により、設計と制作のBIM連携を強化、プロジェクトを横断したBIMデータ ...
長岡技術科学大学は2025年3月31日、「除雪足場メタバースプロジェクト(Josetsu-Ashiba Metaverse Project、JAMP)」で開発した除雪作業と足場組立の安全教育コンテンツを公開した。
鴻池組は2025年3月25日、国登録有形文化財の「鴻池組旧本店」と本社技術研究所大阪テクノセンター内の企業ミュージアム「ヒストリーラボ」の展示コーナーをメタバース上に再現し、一般公開した。